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憂き夜に 夏の幸せ 世に願う 

■なんにもしない、をしよう

高校時代の友達たちが、進学先で次々と恋愛に成功しています。
夏ですねぇ。


自分が今年、大学生になってやりたかったことを、みんながしています。
みんなが去年、高校生のときにやっていたことを、自分がしています。

みんなにはいい恋愛をして欲しいな、と思う一方で、ちょっとセンチメンタルな気分になってきました。

いつもならすぐに元気になるところですが、今回はあえてそのままにしてみます。
『気分の休息』も、たまには良いんじゃないかと思います。

・・・夏ですねぇ。


■80.0が欲しい

AZUKI七の著書『80.0』という本が、すっごく欲しい今日この頃です。

GARNET CROWのメンバーで全曲の作詞担当、そしてその他のBeing系アーティストにも提供している、作詞家のAZUKI七。
『80.0』というのは、その彼女のオリジナル詩集といったところです。

この人の書く歌詞は、ホント凄いです。

詞のバックグラウンドには無常感や寂寥感があると言われ、それらが歌詞に無限を感じさせる“深み”を与えていたりします。

また、スキー・ダイビングをはじめ、TVゲーム・陶芸・土いじり・イタリアン料理・釣り・・・といった幅広い趣味をもっていて、時にはそれらがリアリティのある表現につながっているようにも感じます。

また『夏の幻』という、アニメ「名探偵コナン」のエンディングにもなった曲があります。

この歌、前半は『恋愛の不安と愛しさ』を描いているように見えます。
しかし、実は亡くなってしまった彼氏との恋の思い出を『回想』していた曲だった、という思いのほか重たい内容だったりするのです。
まさに『夏の幻』。

つまり、『死』を扱う曲が比較的多いのも特徴になっています。
といってもネガティブに終わるものではなく、最後は悲しみを乗り越えて、少しづつ前向きになっていくのです(死の肯定ではない)。

こんな感じで、哲学的とも感じられるような歌詞を書くのが、AZUKI七という人なのです。
(さらに、歌詞を忠実に具現化する編曲と、中低音~のきれいなボーカルが揃ったGARNET CROWは、本当に素晴らしいと思う。)

そんな人が、詩集を出しているわけですよ。
是非とも読んでみたいものです。


(でも・・・
資金不足だといふ・・・)
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夏休み 醍醐味狙う 浪人生 

■バイト

2度目のバイトの面接に行ってきました。

・・・なんか、今度も受かる気がしません(汗

緊張しているつもりは無かったのですが、ふと気付くとすごい早口で喋っていました。
しかも、その後も解ってるのに修正が効かない・・・

あと、簡単な計算のテストをしました。
ある数字に、何を足せば1000になるか、っていう小学生レベルのやつ。

よく考えれば、計算テストなんて今年の1月以来やってませんでしたよ。

結局2/3ぐらいしか解けずに終了。
答えたやつも全部あってるかどうか・・・

しかも、『何か質問は?』と言う隠しイベント(何でもいいから質問すべきらしい)のために用意していた質問を、すべて先に晒させられてしまい、質問できずに終わってしまったのがイタイ・・・

前回落ちてるだけに、今回は全体的に心配です・・・

でも一応、脈ありなところもあるんですよね。
自分の性格とか、内面のことは一切聞かれていないので、あんまり選別はしていない感じでした。

自分的にはすごく条件が良いバイトだし、店長も良い感じの人だったので、受かってほしいものです。


ちなみに、浪人生なのにバイトするのはどうかと思われるところですが、1月からの入り用に備えて今から資金稼ぎをしなければならないのです。
まぁ時間もちゃんと考えているつもりですし、なんとかやっていきます。

忘れてた 夏の終わりに 廻るツケ 

■横浜vs巨人 7-13●

今日の試合は面白かったですね。
大差で負けてこう言うのもアレですけど。

終盤にボロクソ打たれた後の9回表の攻撃。
なんかもう10点も差がついてて、ダメだこりゃ・・・って雰囲気ですよ。

そんでもって先頭打者がいい当たりの2ベースを打って、次の吉村の時に「今さら2ランホームランでも打っちゃったらウケるな~w」なんて思ってたら

ほんとに打っちゃうんだもん。

しかもその後。
ランナー1塁になって、普段めったに打席に立たない野中に精一杯のヒットを望んでたら

ホームラン打つんだもん。
プロ第1号だって。

まぁ結局この後は抑えられたんですけど、それにしても『ただでは終わらない』っていうか、『明日につなげる』という様な意識が、今の順位にいる1つの要因なんじゃないかということですよね。

頼もしい限りです。
これで明日も大丈夫。きっと。


■困った

イ・スンヨプがホームランを打ったころ、携帯に着信が入りました。

応募したバイトの面接の連絡かと思って急いで取ったら、聞き慣れない名字の後に
『8月の予定は決まったでしょうか?』
旨の言葉が耳を抜けていきました。

間違い電話か?
と思って
『はい?』
と聞き返すと

『髪を切りにいただける日にちはお決まりに・・・』
その瞬間、頭のなかで大宮駅西口の2階の入口付近がパァーっと浮かびました。
そういえばカットモデル頼まれてたんだっけ!(6月後半頃の記事参照)


実はコレは断ることにしていたんですが、その連絡をすっかり忘れていまして・・・
まぁ、連絡を待つ側はそんな事は知りようもないし、やるなら早く予定を決めたいから、そりゃ電話もしてきますよね。

こっちもすっかり忘れてた事なんで少し慌てしまい、なんだか8月下旬に予定が空いたら連絡するような事になってしまいました。

どうしよう。
断りづらくなった(汗

まぁちょっとぐらい髪型が変わっても、それは新鮮で良いのかなぁ~とも思いますが・・・

もらった名刺にはメールアドレスも書いてあったので、直接的でなくて文字で断るのが良いのかも知れません。

印象に直接関わってくる問事なんで、色々ちょっと考えています。


■国際千葉駅伝

かつて京成にあった『国鉄千葉駅前』とよく似てます

夏休み そう簡単に 行かんのよ 

■カルピス

ちょっと前ですが、お中元でカルピスが届いたんですよ。
ビンの原液のやつ。

あれを飲んでてふと気付いた事がありました。

ビンに品質表示のラベルがあるじゃないですか。
で、そこに品名が何やら難しい名前で書いてあるわけですが、それがこう書いてあったんですよ。

『乳製品乳酸菌飲料(殺菌)』

ん?
矛盾かな?
と。

あれですかね。食中毒を恐れるあまりに、思い余って殺りすぎちゃったとか、そういう過失致死みたいなのを表現したいんですかね?

または、入れたものをわざわざ無くすような「無駄が趣味です♪」みたいな。

・・・なんてね。そんな野暮なことを考えてもつまんないですからね。
悪質な菌だけを除去するんでしょう。常識的に考えて。

日本語って結構、矛盾が多いですよね。
だから日本は楽しいんだ。


■日本

さっきので思い出したんですが。

『結構です』なんて言葉がありますよね。
「良いもの」の意味と、「要らない」という意味をもっています。
相反する意味をもつ日本語のいい例です。

後者のほうは、モノを断るのにあまりにも“ぶしつけ”な言い方をすると、“相手に対してみっともない”ので、あたりを柔らかくする目的でつかいます。

結局突き詰めて言えば、日本特有の恥の文化、ってのが見え隠れしてるんですよね。
それが詐欺に使われたりするのがまた皮肉なもんで。

そんな皮肉な日本が好きです。


■バイトでもしようか

バイトしてる奴って、みんな金持ってるなぁ・・・

ってのが動機。

一応、日雇い派遣のバイトもやってはいましたが、やっぱり定期的に働いた方が生活リズムにもいいかと思い、時給制のバイトに応募してみました。

某古本屋。
ここに応募したんです。

で、面接もすませて、合否の連絡を待っていたのですが・・・

落ちてしまった。

まぁ別にバイトの面接が落ちるくらいならどーってこたぁないんですが・・・ねぇ。
浪人生って大変よぅ。


いろいろ言っても、やっぱり先立つものは要るので、またどっか探して応募してみます。

なつかしさ 朝になるまで つづく夜 

■夏休み

・・・といっても、梅雨の最中。
しかも台風接近中の、この世の中です。


そんな状況を尻目に、昨日は久しぶりの友達と会っていました。

1人はこのブログにもコメントを残してくれている『柊』――[INCOMPLETA:http://blog.m.livedoor.jp/alicia_tomo1106/index.cgi]

そしてもう1人は『T』。

『自分』を含めたこの3人は、高校の元山岳部という面々です。


この日はもう朝まで飲んで喋って歌って寝て・・・と、とにかく楽しい時間だったわけで。
こんなに楽しいのは久しぶりだったかもしれません。


自分以外の彼らは、自分と違って順調に人生を進んでる人たちなんで、彼らの話はなかなか刺激になりました。

とくに柊がとんでもない事実を持って来ちゃってくれちゃいまして。
それが何かは、本人が公開していないので控えますが・・・。

で、それを知った自分は、その刹那、軽くパニクって会話にならない状態でした。

TはTで、山岳部では部長だっただけあって環境系に進んだのですが、それで今夏は山小屋でバイトだそうです。
羨ましい。

自分はといえば、高校生活の嫌な部分を一年かけて繰り返しているような、そんな錯覚に陥ることもしばしば。


とはいえ、高校を出てから“三人三色”できていることも確か。
将来に向かって進んでいるのは、3人とも同じなわけです。

自分でもそう思えるようになったあたり、5月や6月よりは良くなってきたように思います。

『答えは まだ見つかんないよ
とりあえず 生きて探してみる
輝かしい未来 つなぐこの時間を』
by小松未歩「幸せのかたち」

まさにそんな心境です。


これからも定期的に3人で会おう、
ということになりました。

お互いに刺激しあっていける人がいるってのは、幸せなことなんだと思います。

「じゃあ、また今度。」
という言葉は、また遠くない将来に会う事を示した挨拶なんだと、そう感じました。

ユメとは人生の中のコメとみた 

■ユメ

米(コメ)じゃないです。念のため。


今回は寝るときの夢についてのお話をしようと思います。

夢ってのは、その人が強く思ってること(願望・意思)とか、すごく印象に残った事とかが見えるものなんだそうです。

そこで、自分のよく見る夢としては・・・

・大事な日の前に見る『朝早く起きた夢』
・『無くしたものが見つかる夢』


ああ、なるほど。

ちなみに一番目の『起きた夢』ですが、これがまた夢だと気付かないもんだから余裕かましてると、起きたときに遅刻の危機に陥る、という厄介者です。

結果的に、こういう夢ってあくまでも『願望』ですから、覚めた時には失意が襲ってきて、なんか寂しい気分になります。


あと一般的には、ペットの夢なんかも多いですよね。
これは“強く思ってること系”に入ると思います。

自分も何回か見ましたが、例えばハムスターが家に来たとき。
池で釣りをするのですが、釣れるのはなんとハムスター!
中には4・50cmくらいの巨大なやつもいて、怖かったです。

あとは金魚が死んだとき。

夜中。近くの公園を見てみると、なんと数匹の金魚が空中を泳いでる!
そばに寄って見てみると、次第にそいつらが“骨だけの姿”に変わってくるんですよ。
骨だけになって、なおも空中を泳いでいる。

むちゃくちゃ怖くて飛び起きたのですが、この夢にはなんか霊的な雰囲気が漂っていました。
別れの挨拶なのか、怨念なのか、よくわかりません。

よく、死んだペットが最期に別れを・・・という話がありますが、それは嬉しくもあるけど、悲しいですよね・・・。

夢って結局、『現実でないもの、実現しないもの』を見るものなんですよね。
見てる最中は嬉しくても、覚めたら現実に戻ってしまいます。
ニセモノの幸せでしかないなら、いっそ夢なんて見ない方がいい。

夢って寂しいもんなんですね。


一方で、自分の中では『見たくないものの夢』なんかもよく見ます。

代表的なのが『幽霊の夢』。
夜中に暗い住宅街を歩いていると、人影が現れて、よく見るとそれが自分なんですよ!ドッペルゲンガーってやつですか。
で、ビックリして声も出せないでいると、突然わけの分からない言語を話し始めるんです。
どんだけ怖かったか。

あとは夜中にベッドで金縛りにあった上に足元から中年男性の断末魔が聞こえてきたりと。
これは未だに夢なのか現実なのか、はっきりしない事例です。


それから、『泥棒の夢』。
夜中にウチに不法侵入してくる泥棒を発見するのですが、居るはずのない他人が家にいるのは恐怖に他なりません。
最終的には自分が捕まえる、ってのがいつものパターンです。

まぁ、悪夢っていえば悪夢ですよね。
やっぱり覚めた後の感じはよろしくない夢です。


こんな感じで後悔する夢がほとんどなんですが・・・
それでも覚めた後に「良かった」と思えるような夢ってのも、あるんですよ。

『物語系の夢』がそうで、見るのは自分が体験できない世界であることは他と変わらないのですが、これは小説の中に飛び込んだように筋書きがしっかりしているんですよ。
そしてハッピーエンドで終わるのがミソ。

最大の特徴は、自分以外のオリジナルのキャラが主人公なところ。
そして、自分はそのキャラの視点で世界を見ているのです。
「メタルギア」とか、「バイオハザード」みたいなゲームをやる感覚。

主人公の視点で物語を見ているんだから、面白くない訳がない。
覚めた後も満足、というわけです。

話の途中で目が覚めてしまうことも多いのですが、そういうときは自分で話の続きを考えてみたりします。


夢の多くは、覚めた後に
「覚めるくらいなら見なきゃ良かった」とか、または
「こんな夢見たくなかった」
と、後悔をおぼえるように思います。

それは夢の内容が、現実ではなし得ない事だったり、または現実で起きて欲しくない事など、反実仮想(もしも・・・なら)的だからだと思います。

そして、同じ字で語られる『将来の夢』はどうでしょうか。

夢を達成した後、目標を消化した人生は、そこで終わるはずはありません。
何かを維持するためだけに生きる人生が、果たして楽しいのかどうか。

はたまた、『悪夢』のように、思わぬ方向に転んで
残念な結果になってしまうかも知れません。

それでも人々が夢を持ち続けるのは、その『理想』を信じて疑わないからではないでしょうか。

小さい子供は、どんなに覚めた後が哀しくても、次にはまた楽しい夢が見たくてしかたがないものです。

たとえ『理想』の後に喪失感があろうとも、『理想』の楽しさを求めずにはいられない。
夢とはそういうものなんだと思います。

それには、楽しいことを「楽しい」と思える感性も必要だと思いますが。


夢を追う事は、実にくだらなくて愚かな事ですが、それが『人間臭さ』だと思います。

わ!いつの間にかすごく重い内容になってしまった(汗


最後に・・・
あれこれ書きましたが、自分は実際あまり頻繁に夢を見ることはありません。
見ても多くは覚えてないし。
一応、念のため。

夏の夜 ホシに願いを 我に気を 

■七夕

7月に入って一発目の更新。


・・・夏休みに入りました!!


昨日で1学期の講義はすべて終了しました。
高校時代と比べると、むちゃくちゃ早いですね。

これからは夏期講習やら1学期の復習やらをこなしていきます。
今まで以上に根気入れて取り組む予定です。

そう、夏といえばこれですよ。

『夏を制するものは受験を制す』

へっへっへ・・・。


負けねぇ。


■御中元

と、いうわけで。
問題集購入費と小遣い稼ぎを兼ねて、今日は派遣バイトをしてました。

今回は某運送会社の発送だかなんだかの・・・とにかく、事業所にいきました。

世間はお中元シーズン。
運送会社にはお中元の品がたくさん集まっているわけで、今回はお中元専門に梱包作業をしました。

梱包といっても楽なもので、お中元をプラスチックのテープでただ閉じるだけの簡単作業です。
最近は“簡易包装”が広まってきたようで。

そして仕事場がパートのおばちゃんばっかりでギスギスしてなかったので、とてもやりやすかったです。


お中元といえば・・・

ウチでは祖父母からハーゲンダッツの詰め合わせが届きました。
驚くやら嬉しいやら。ハーゲンダッツなんて数年食べてないですよ。

しかし問題が。
ウチは4人家族にも関わらず、各種類“3つずつ”なんですよ。

そして始まる家族全員の取り合い、ケンカ、紛争そして分裂。
果てには裁判、家族の崩壊、家族恐喝、強盗殺人、地震雷火事オヤジ・・・
わぁ大変。


で、実際どうなったかというと・・・
幸い種類が4種あったので、好き嫌いを考慮の上、ジャンケンでうまく振り分けられました。

めでたしめでたし、ですね。

梅雨時さ 霧雨なのさ 興ざめさ 

■ドコモ

昨日になりますが、携帯の料金プランを変更してきました。

今までは『リミットプラス』と【パケットパック10】という組み合わせでしたが、これを『タイプSS』と【パケットパック30】にしてきました。
ちなみに『』は携帯電話の基本料金で、【】はパケット代がお得になるプラン。

今までの『リミットプラス』は、使用料が一定値を超えると、通話やメールなどのいわゆる「料金のかかること」が一切使えなくなります(着信と緊急連絡は可能)。

自分の場合は携帯を買った時から3000円が上限でした。
最初は親が強制的にそうしたもの。
なのですが、自分でも節度のある使い方が出来るし、別にそれで不満なかったから・・・(というか上限に合った使い方をするようになっていたのですが)・・・まぁこれでも良いかな、とは思ってたんです。

でも、ちょっと調子に乗るとすぐに連絡が取れなくなるのが物凄く不便だったので、高校卒業を期にこれをやめよう、となったのでした。
ま、めんどくさがって今の今まで延びたわけですが。

さて、変えるとなったら、今度は“どのプランにするか”ですよ。
それから明細書とプラン表と電卓で計算が始まったわけです。

先月の使用状況を参考に、どのプランや組み合わせが一番合理的か。
・・・という計算よりも、自分の料金体制への誤解を解いて理解するほうにかなりの時間を費やしました。
で、練りに練った末に、先のようにプラン変更したわけです。

算出方法に見落としがあったのが後に分かって、予想より多少料金が増えたのが哀しいところ。

■カットモデル

こちらは今日のはなし。

予備校の帰りに大宮駅を歩いていると、突然若い兄ちゃんに声を掛けられました。

「ユー、カットモデルやっちゃいなよ!」

まさかそんな某スゴイヒトみたいな言われ方はされてませんけど、まぁフツーに誘われたんですよね、カットモデルに来てくれないかと。

えっ?


奇しくも・・・
つい昨日、美容室に行ったばっかりで・・・

まままま、来てもらうのは来月、って事だったんですけどね。

しかし昨日の美容室では、2ヶ月以内にまた行くと割引してくれるんですよね。
1ヶ月置きに髪を切るんじゃ金が掛かるっての。

で、後で調べるとカットモデルってたいてい無料らしいですけど、自分に来た話では何かカラーリングで1500円掛かるとか。
他の人の体験話の中にはカットにも安い金が掛かる例もあるようですが、滅多に無いということです。
ですが・・・今回はまさに有料な気配です。
(よく聞いてなかったから・・・)

カラーリングについては、大学受かるまでは髪を染めないつもりでいたのですが・・・1500円て、魅力的な値段・・・。

カットモデルって要は新米さんの練習台って事になりますが、それもちょっと面白い体験かも・・・って思ったり。
うーん、どうしようか・・・。
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